トップ > 日用品 > 洗濯用品 > マコモ洗剤 Z・BLUE(ゼット・ブルー)

マコモ洗剤 Z・BLUE(ゼット・ブルー) マコモ洗剤 Z・BLUE(ゼット・ブルー) マコモ洗剤 Z・BLUE(ゼット・ブルー)
マコモ洗剤 Z・BLUE(ゼット・ブルー) マコモ洗剤 Z・BLUE(ゼット・ブルー) マコモ洗剤 Z・BLUE(ゼット・ブルー)
拡大画像

マコモ洗剤 Z・BLUE(ゼット・ブルー)

価格 : 円(税込)
ポイント : 22
数量
 

▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。
種類

選択
Z・BLUE(2,200円)
専用ボトル(220円)

かごに入れる
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ

 

マコモの酵素が様々な汚れを分解し
マコモ発酵エキスや菌体分解アミノ酸が手にやさしい!


食器洗いに、洗濯に、お掃除に!
ウールやシルクもソフトに仕上がり、野菜洗いにも使えます。

除菌や消臭効果がありますので住まいのお掃除にもピッタリです。 生分解性99.7%(残0.3%も自然の鉱物を使用)と地球に優しく、経済的です。
※濃縮タイプですので、別売りの薄めボトルで薄めてお使いください。





 

 

用途を見ると「食器洗剤・お洗濯・やさい洗い」に使える?そんな洗剤があるのかと「リバーブ」さんを疑いました、が、とりあえず使ってみました。
食器を洗ってみた。
薄めボトルに「一般・油物が多い」と原液を入れる線が引かれています。12倍では油物食器は2度洗いした方がいい感じです。5倍の方が良いかと思います。それぞれの食生活環境により濃度は変えて下さい。

お洗濯の洗い上がりの感想は「優しく洗えてる」でした。一般の洗剤は汚れを分解しましが、自然派洗剤は汚れを溶かしていきます。日常生活の汚れは問題なく、逆に、使用し続ける事で服に染みついている汗の臭いが「まこも」により消えていくのではないかと期待が膨らみました。ちょっと、汚れがひどい服はつけ置き洗いをした方が良いと思います。香りもハーブ系の爽やかさです。実際に使用する時は薄めるので香はほとんど感じません。原液ボトルのままでは液漏れが発生するので「薄めボトル」も揃えることをお勧めします。(スタッフM)

洗濯洗剤として使っています。爽やかな森林のような香りが心地よいです。洗い上がりのゴワゴワ感がなく、シワも残りにくくなりました!タオルや衣服が気持ちよく使用できて、とても満足しています。まこもパワーで雑菌の繁殖も抑えられているのかなと感じています。1回の使用量も少量なので、助かりますね。また、果物野菜などにも使えるのでとても安全!お財布にも体にも環境にも優しい、超おすすめ商品です。(スタッフM)

 

 
 

真菰(マコモ)とは


真菰は、沼や川など水辺に群生するイネ科の大型多年草です。大きいものは2mを超えるものもあります。古来より住居の屋根やゴザなど様々な日用品に加工されて使われていました。古事記や日本書紀、万葉集などにも登場し、全国の神社では「神宿る霊草」として数々の神事に使われてきました。代表的なものとしては、毎年6月に行われる、半年分の穢れを払い無病息災を願う、「茅の輪くぐり神事」の茅の輪が真菰で作られています。また、出雲大社本殿のしめ縄も真菰が使われていることも有名です。

食用としても活用され、稲作文化伝わる前には、真菰の実(ワイルドライス)や新芽は大切な食料であったとも言われています。食物繊維、ミネラルやビタミンなどの必須栄養素を豊富に含み、有害金属を排出するケイ素、活性酸素を抑制するSOD酵素を含むスーパーフードでもあります。
マコモの若茎に黒穂菌が寄生して根本の部分が肥大し、筍状になったものがマコモタケと呼ばれます。


 
 

マコモ菌とは


マコモ菌は、学術名を変異株バチルス・サブチルス・オー・エヌ-1という微生物です。数百度の高熱にも耐えられる生命力を持っています。悪環境下では「芽胞」に包まれて身を守り、環境が良くなると再び活動するという特性があります。そのため、熱だけでなく、酸やアルカリ、乾燥に強いのも特徴で、史上最強の菌とも言われています。マコモ菌は体内に取り込まれると、芽胞に包まれたまま、胃酸で溶けることなく腸まで届き、腸内の善玉菌が住みやすい環境をつくってくれます。

60年以上前から真菰やマコモ菌について研究し、発酵マコモパウダーを製造している株式会社リバーヴさんには、なんと60年以上一度もお湯を替えたことがないことで有名な「マコモ風呂」があります。マコモ菌が全て分解してしまうので、雑菌や臭いが全く発生しないのだそうです!素晴らしいマコモ菌の力を感じます。

 

真菰にマコモ菌は存在しない


そんな驚異の力を秘めたマコモ菌ですが、なんと通常の真菰にマコモ菌は生息していません。マコモ菌で発酵させた発酵マコモパウダーはリバーヴだけの製造技術なのです。
マコモ菌と呼ばれる微生物は、真菰(植物)の中にもともと生息しているわけではありません。言うなれば、真菰はマコモ菌を発生させるために大変重要な母体(依り代)だということです。このマコモ菌の正体や特質及び奇妙な発生の由来を究明すべく、創始者はもちろん、各方面で研究がなされてきましたが、未だその謎は解明されておりません。ただ現在明らかなことは、マコモ菌が発生するための条件は、自然界を構成している四大要素<太陽(光)、地球(水と空気と土)、植物質、動物質>が自然の摂理と融合し、かつ適切なバランスのもとに集約されたときにはじめて発生するということです。「マコモ」(発酵マコモパウダー)は、自然の摂理と法則に基づいて作られるものであり、近代的機械製法の及ばないもので、大量生産のできない製品でもあるのです。


▼「マコモ」(発酵マコモパウダー)ができるまで
大きく成長した真菰を収穫時期に刈り取ります。それらを乾燥して細かくチップ状にします。さらに、それを独自に発酵させ、粉末状にすると、発酵粉末マコモの完成です。


   


製品概要

内容量:500ml
液性:中性
成分:界面活性剤(46%)、脂肪酸系(陰イオン)、アミノ酸系、ベタイン系、高級アルコール系(非イオン)、ショ糖脂肪酸エステル、脂肪酸アルカノールアミド
※リン酸塩を含みません。



 


 

入力された顧客評価がありません。

この商品についてのレビュー

  ニックネーム : 評点 :
内容 :
レビューを書く

※入力の際にはログインをお願いします。ポイントが反映されません。





ページトップへ